女たち(Some Girls)/ローリング・ストーンズ〜ミス・ユーのディスコ・ビートに驚くも極上のストーンズ・サウンドが聴ける傑作アルバム
ストーンズのレコードはパラパラと持っているのですが、当然購入時期はさっぱり分からなくなってしまっています。 というのも、当初は購入時期...
今さら聞けない、小樽在住のローカルブロガー・小梅太郎のメモ帳。
ストーンズのレコードはパラパラと持っているのですが、当然購入時期はさっぱり分からなくなってしまっています。 というのも、当初は購入時期...
このブログでも、今のところよく登場していますし、実際、ザ・バンドは早くから好んで聴いていました。 単純にギターばかりを追いかけていたの...
誰なんだ!あなたは!って感じです。今でもです。 ギター・スリムと間違ったわけではない…、と言いたいところなんですが、実は、そのギター・...
いやいや、何でこの人のアルバムを買ったのかは全然思い出せません。確か高校生の時かと。 当然、どんなブルースか、どんなブルース・マンかま...
テキサス・ブルースの巨人、ライトニン・ホプキンス、「不良おやじ」ですね。 購入時期は覚えていないんですが、昔はブルースというジャンルの...
この頃はクラプトンも現在進行形で聴いていたので、新譜で購入しました。 「ビハインド・ザ・サン」 (Behind the Sun) ...
昨日の新聞の朝刊に載っていました。 猿谷 要(さるや かなめ)氏の訃報。 2011年1月3日死去、87歳。 東京女子大名誉教授で、...
個人的にようやく本格的に聴き出した頃のローリング・ストーンズは、活動が今ひとつで、バンド内の人間関係も悪くなっていた時期だったみたいなんです...
元々、トム・ペティはニュー・ウェイブ系のような扱いでシーンに登場してきたようですが、個人的には、そもそも最初に耳にしたのが1985年発表の「...
このブログでは3枚目となる、ボブ・ディランのアルバムです。 前回、ベスト・アルバムを手にして(→ボブ・ディランのベスト・アルバム〜日本...
個人的な記録として購入時期も書いているものの、かなり曖昧になってきていますが、そろそろ学生時代の話です。 で、今回登場するのはジョン・...
あれ?イーグルスは?って感じですが、いつものごとく、イーグルスは「ホテル・カリフォルニア」をはじめ、当時は主にカセット・テープで聴いていて、...
冒頭の写真のこれら、今でも現役で必需品です。 その昔、まだ音楽の情報を手に入れるのがなかなか難しかった頃、アナログ・レコードを買うとき...
これほどメジャーで、爽快なギター・サウンドも聴かせてくれているのに、ドゥービー・ブラザーズには何故かあまり縁がなかったんですよね。 今...
ここまで、あまり出てきていないローリング・ストーンズです。 アルバムこそ持っていませんでしたが、中学~高校生の頃から、結構色々聴いてい...
サブタイトル(カテゴリー)「アナログレコード回顧録」では、所有しているアナログレコードについてあれやこれやと書いていますが、今回は話の流れで...
前回に続いて、ロバート・ジョンソンです。 当時リリースされていた2枚のうち、まず、探しまわってやっと見つけたのが、1枚目の「The K...
言わずと知れた、伝説のブルースマンの登場です。ロバート・ジョンソン。 “十字路で悪魔に魂を売り渡して…”の伝説。 どれだけの影響力な...
何と言っても、アルバート・コリンズは、高校生の時にブルースのライブとして初めて観たブルース・マンですから(→「アルバート・コリンズのライブ〜...
映画「ウッドストック」のリバイバル上映で、アルヴィン・リーのギターにすっかりまいってしまったのですが、テン・イヤーズ・アフターで最初に手にし...