STRUMS THE BLUES/ライトニン・ホプキンス〜テキサス・ブルースの巨人の初期録音を収めたアルバム
ジョン・リー・フッカーのアルバムを最初に買った時の記事にも書いたことなのですが(→ジョン・リー・フッカー「シングス」)、いったいどこで、この...
今さら聞けない、小樽在住のローカルブロガー・小梅太郎のメモ帳。
ジョン・リー・フッカーのアルバムを最初に買った時の記事にも書いたことなのですが(→ジョン・リー・フッカー「シングス」)、いったいどこで、この...
ホワイト・ブルースと言えば、必ず名前が出てくるのがジョン・メイオールとポール・バターフィールドですよね。 ポール・バターフィールド・ブ...
ディープ・パープルで手にしたのは、これが3枚目なんですが、これが最終回です。 という訳で、次にディープ・パープルの購入したアルバムは、...
前回投稿に続いて、ディープ・パープルです。 3大ギタリストと共にギター少年の頃には必須のリッチー・ブラックモアでしたから、やはりディー...
個人的に所有している、他のブルースやシンプルなロックなどのアルバムと比べると、音楽的に何だか趣きを異にしますが、今回はディープ・パープルです...
出ました!ギター・スリムです。 何と言っても、「The Things That I Used to Do」と、そのギター・リフはよく知...
高校生の頃、ブルース・マンの中でフレディ・キングは、比較的早い時期にアルバムを手にして聴くことができました(→フレディ・キング「Freddi...
数あるB.B.キングのレコードの中で、何故このアルバムを選んだのかは、今となっては思い出せませんが、そのアルバムが輸入盤で購入したこちら。 ...
以前のザ・バンドの「アイランド」の記事でも書いたのですが(こちらの記事です:アイランド/ザ・バンド)、ちゃんと初期の名盤を聴かないとと思って...
高校生の時によく行っていた市内のレコード店に、何故か1枚だけ置いてあったヤードバーズのレコード(普段は流行のレコードしか置いていない、地方の...
元々、この人たちの名前を知ったのは、エリック・クラプトンつながりだったのですが、どうしても聴きたかったんですよね。そのエリック・クラプトンが...
ダイアー・ストレイツのライナーノーツにも出てきた、J.J.ケイル(その時の記事はこちら→ダイアー・ストレイツのデビュー・アルバム「Dire ...
ライ・クーダーの名前を知ったのは、ダイアー・ストレイツのデビュー・アルバムのライナーノーツで紹介されていたのが、初めてだったんです(記事はこ...
このアルバムはアルバート・キングの名盤中の名盤ということで、高校生の頃に知って、やっぱり聴かない訳にはいかないと思ってました。
高校生の頃、手にしたアルバムは、過去にリリースされたブルースや古いロック等ばかりだったのですが、気に入った音楽がたまたま古い録音だっただけで...
当ブログ的には、ようやくローリング・ストーンズの登場です。 やはり、ストーンズは避けて通れないですよね、ロックを聴いていくにもバンドを...
中学生の時は、すでに解散していたCCR(クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル)については、そのバンド名とヒット曲「プラウド・メアリー」...
ザ・バンドを本格的に聴き始めたのは、高校生の頃、リバイバルで映画「ラスト・ワルツ」を観てからだったのですが、その後、まず手にしたのは、デビュ...
そもそもこの偉大な、そして特異なブルースマンの名前を最初はどこで聞いたのかは、今となっては思い出せません。 雑誌かラジオか、それとも誰...
個人的に色々と思い出がある、ブルースのアナログ・レコードです。 高校生の頃、少しずつですが、黒人ブルースマンの名前も覚えてきて、ちょっ...