Couldn’t Stand the Weather(テキサス・ハリケーン)/スティーヴィー・レイ・ヴォーン&ダブル・トラブル〜衝撃のデビュー作に続く名作2nd
前回に続いて、スティーヴィー・レイ・ヴォーンです。 本当に、ギター、特にブルース・ギター好きにはたまらないですよね、この人は。 で、...
今さら聞けない、小樽在住のローカルブロガー・小梅太郎のメモ帳。
前回に続いて、スティーヴィー・レイ・ヴォーンです。 本当に、ギター、特にブルース・ギター好きにはたまらないですよね、この人は。 で、...
印象としては、突如出現した、もの凄いギタリストです。スティーヴィー・レイ・ヴォーンです。 デヴィッド・ボウイのアルバム「レッツ・ダンス...
ポール・バターフィールドがバターフィールド・ブルース・バンドの解散後に結成したバンド、ベター・デイズ。 バターフィールド・ブルース・バ...
先にCSN&Yによる「デジャ・ヴ」を手にしていたのですが(記事はこちら:デジャ・ヴ/クロスビー・スティルス・ナッシュ&ヤング(CSN&Y))...
前回に続いて、ボブ・ディランです。 ボブ・ディランのアルバムは高校生の頃でも、既にかなりの枚数が発表されていたので、いざ買おうとする時...
何だか、年が明けてしまっていますが…。 このブログに来ていただいている皆様、 昨年中はありがとうございました。今年もよろしくお願い致しま...
早速、前回投稿のドクター・ジョン(ガンボ/ドクター・ジョン)つながりで手にしました。 プロフェッサー・ロングヘアです。
初めてドクター・ジョンの名前を耳にして、その演奏を初めて聴いたのは(観たのは)、リバイバルで観た、ザ・バンドの映画「ラストワルツ」でだったと...
出ました、このブログ初登場。 サザン・ロックの雄、オールマン・ブラザーズ・バンドです。 サザン・ロックといえば、このブログでは先にレ...
前回に続いて、ジョン・リー・フッカーのアルバムです。 購入時期は覚えてなく、前回紹介ののアルバム「ORIGINAL FOLK BLUE...
クリスマスの翌日にこの人のアルバムというのも何なんですが… 孤高のブルースマン、ジョン・リー・フッカーです。 この人の2枚目の登場と...
強烈なボトルネック・ギターが一度聴いたら忘れられないエルモア・ジェイムス。 初めて手にした「ダスト・マイ・ブルース」の次に手にしたエル...
ついに手にしたジャニスです。 やはり聴かずにはいられませんよね、ジャニスは。 初めてジャニス・ジョプリンを耳にしたのは、ラジオで流れ...
いきなり何故この人?という感じで、このブログで出てくるアルバムの系統としては何だか唐突感はありますが、実際、買った本人も唐突な感じがしていま...
ヤードバーズのアルバムは、ジェフ・ベック在籍時のヤードバーズ(ROGER THE ENGINEER)を1枚手にしていたものの、何とかクラプト...
洋楽を一生懸命聴きだしていた頃、どうしても趣向的に、ブルースをベースにした音楽、ギター中心のロック等を追いかけていたのですが、その中にあって...
先日、当時気になって聴いていた音楽は“肩に力が入っていない音楽~云々~”と書いた気もするんですが、思いっきり肩に力が入るバンド、レーナード・...
初めて手にしたベスト・アルバム(記事はこちら→J.J.ケイルのベスト・アルバム「スペシャル・エディション」)で、結構、J.J.ケイルにハマっ...
最初に手にしたエルヴィン・ビショップのソロ・アルバム「ホッグ・ヘヴン/エルヴィン・ビショップ」がたいそう気に入ってしまい、続けて見つけたアル...
まず始めは、バターフィールド・ブルース・バンドを聴いたんですよね。 ギタリスト二人のうち、マイク・ブルームフィールドに比べて、よりロッ...