サンタナが1970年代初期のラインナップで制作した新アルバム「Santana IV」を発売するというニュース

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最新の音楽事情にはさっぱり疎く、音楽関係のニュースは昔よく聴いたミュージシャン中心にチェックしている小梅太郎です。

今回気になったのは、カルロス・サンタナ率いるバンド「サンタナ」が、1970年代初期のラインナップで制作した新しいアルバム「Santana IV」を発売するというニュースです。

発売は海外で4月15日とのことで、次のようなニュースがありました。

サンタナ(Santana)が70年代初期のラインナップで制作した新アルバム『Santana IV』を海外で4月15日発売。メンバーはカルロス・サンタナ(Carlos Santana/ギター、ヴォーカル)、グレッグ・ローリー(Gregg Rolie/キーボード、リードヴォーカル)、ニール・ショーン(Neal Schon/ギター、ヴォーカル)、マイケル・カラベロ(Michael Carabello/パーカッション)、マイケル・シュリーヴ(Michael Shrieve/ドラム)。このラインナップでのアルバム制作は1971年の『Santana III』以来、45年ぶり。
サンタナ 70年代初期ラインナップが45年ぶりに再集結した新アルバム『Santana IV』を4月発売 – amass

ということで、このラインナップは「Santana III」以来なので、「Santana IV」ということかな。

※日本盤も海外盤と同じく4月15日発売で、リリース元はソニー・ミュージックジャパンインターナショナル(2016.2.14追記。情報元:サンタナが70年代初期のラインナップで制作した新アルバム『Santana IV』 日本でも発売に – amass)。

それにしても、サンタナは元気ですね。

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